スージースージー

“時間や場所にとらわれず、在宅ワークで活き活き働くこと”を応援している、スージーです。ブログの更新に少し間が空いてしまいましたが、久しぶりの投稿です。

GWも終わり、2018年新年度4月がスタートから1ヶ月少し経ち、新生活となった方も落ち着いてきた頃でしょうか。


今回は、スーパー秘書™のコーディネーターについてお伝えします。

 
スーパー秘書™が事業主・企業に選ばれる理由の一つにこの「コーディネーター」の存在があります。クライアントの専属窓口であり、オンライン秘書スタッフのマネジメント(業務のフォローやアサイン)をしているのが、スーパー秘書™の「コーディネーター」です。
つまり、 案件の進捗管理、オンライン秘書スタッフのアサインやフォローなどを行なっています。

スーパー秘書™の「コーディネーター」は、クライアント窓口をしているので、常にクライアント先に出向き外出をして営業をしているイメージを持たれる方も多いかもしれません。 実際はほとんどの「コーディネーター」が在宅ワークで行なっています。

 

では、在宅ワークで実際にどのように業務を行なっているのでしょうか?

コーディネーターがクライアントの右腕となって業務を行ないます

業務のヒアリング

在宅で業務ができるのは、ズバリ、ITツールや通信機器のおかげです。
直接の対面ではなくても、 オンライン会議ツール「Zoom」、「Skype」などのオンラインツールを使用して、クライアント様と画面で表情を見ながら、依頼内容を細かくヒアリングします。
(もちろん、状況によっては直接対面で打ち合わせを実施もしています)
事業の方向性や困りごとをヒアリングし、スーパー秘書™で対応できる範囲や方法を「コーディネーター」がご提案もしています。

 

業務の整理

クライアントの業務のヒアリングをして、 オンライン秘書書スタッフが対応できる状態にするために業務フローを整理します。経理案件は経理担当へ、Web案件はWeb担当へ、セミナー事務局案件は事務局担当へ・・・と、業務の整理によって、クライアントに効率的な運用にシフトさせているのです。

 

オンライン秘書スタッフのマネージメント

業務を担当するオンライン秘書スタッフの選定、業務のヒアリングからの引き継ぎ、成果物の質のチェック、進捗管理など、チームマネージメント全般を行います。この体となったチームワークがスーパー秘書™の魅力・強みでもあると言えます。
 

在宅ワーク中心でも月1で直接対面のミーティング実施

基本的には在宅ワークが中心ですが、月1回、必ず集まってコーディネーターミーティングを実施しています。オススメの業務ツールや各種ノウハウを共有し合います。ノウハウをお客様にもご案内できる範囲で提供しています。

まとめ


このように、コー
ディネーターが手足となって、現在抱えているクライアント業務のヒアリングから導入サポート、オンライン秘書スタッフのマネジメントまで手厚くサポートしています。育児や介護などで働き方に制約のある方、ご自身のライフスデージに合わせて働きたい方、副業の方、フリーランスの方など様々なご経歴の方が活躍中です。